要素

カタストロフィー理論によれば、全体を構成する要素の間の、
ほんのわずかの差異の存在が、全体としての形態すなわち
質的構造の成り立ちを説明するのである。といわれています。

全体としての形態を説明するためには、ぼく自身まだ要素の
見極めが不十分であると思っています。

それがどういうものなのか、どう使っているのか、そのことを
自分自身が見極めるために、足らないものは何であるのかを
しっかりと考えて収集し、要素を明確にしていきたいと考えています。

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